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幼少の頃から、スケートと女優の二刀流を目指してきた本田望結さん。

 

2017年には中学生になり、ますますかわいくなってきました。

 

今回は本田望結さんの英才教育、小学校時代、中学校時代、スケートの成績などについて調べました。



本田望結(みゆ)ちゃんの誕生と家族

2004年6月1日、京都市伏見区で生まれました。

家族

家族は父・竜一さん、母・真紀さん、お兄さん一人、お姉さん二人、妹一人の7人家族です。

 

お父さんは1968年生まれなので、年齢は50歳です。

 

兄弟構成

  • 長女 真帆さん(1995年生まれ)
  • 次男 太一さん(1998年生まれ)
  • 次女 真凜さん(2001年生まれ)
  • 三女 望結さん(2004年生まれ)
  • 四女 紗来さん(2007年生まれ)

 

さらに犬も3匹飼っているので、食費だけでも大変そうです(笑)

 

長女の真帆さんは一般人なので、写真などはありません。

 

ネットでは「障害者」「ダウン症」などと根も葉もない噂がありますが、普通に大学に入学しています

 

年齢的に、現在は卒業して社会人になっているのではないでしょうか。

 

真帆さんはスケート選手ではありませんが、他の兄弟4人はフィギュアスケート選手です。

 

兄弟みんな実力があって、4人揃って優勝した時もあるので将来が本当に楽しみですね♪

現在は、太一さんと真凛さんは海外を拠点に活動しているそうです。

 

望結ちゃんと妹の紗来ちゃんはスケートをしながら、女優業もしています。

紗来ちゃんは、色白でハーフっぽい顔立ちですね♪



お父さんの職業

本田望結さんのお父さん自身も元スケート選手だったので、子供たちにもスケートを習わせたそうですが、その費用お父さんの職業が気になります。

スケートにかかる費用

 

子供にフィギュアスケート教室に通わせるには、月謝、レッスン代、リンク使用料が月間20万円程度必要になります。

 

さらにスケート靴が1足5~10万円し、年に数回買い換えなければいけません。

 

そして衣装代やスケート場への送り迎えの費用、競技会の参加費も含めると、年間300万円は必要になると言われています

 

あの浅田真央さんでも子供の頃は、衣装代を節約するためにクラブの先輩の伊藤みどりさんの衣装をお下がりで貰っていたそうです。

 

本田家ではフィギュアスケート選手が4人いるので、年間1200万以上は必要になる計算です。

さらに海外を拠点にしている子供もいるので、それ以上に必要なのは確実です。

 

トリノ五輪の金メダリスト・荒川静香さんは

幼少期からオリンピック優勝までにかかった費用は2億円

と話しているので、金銭的にハイリスク・ハイリターンなスポーツですね!

 

お父さんの職業

となると、気になるのは父・本多竜一さんの職業で、医者と噂されていますが違うようです。

調べたところ、実家は精密機器関連の製造、運送、メンテナンス、保管を行う会社を経営しているそうです。

 

そして、その関連会社が4つあり、年商は20億以上あるんだとか。

 

これらの会社は望結さんの祖父が起業し、現在は竜一さんの弟が社長をしているようです。

 

竜一さんは、その会社の役員を務め、株主にもなっていて、それで収入を得ているそうです。

 

子供たちの英才教育に奔走し、車に仮眠用に布団を積んで朝から晩まで送迎をしているので、普通の会社員の仕事をしていたら無理ですよね。

 

お父さんの教育方針については「長女を育て、四女に教わった 本田家流 子育てのヒント」に詳しく書かれています。

 

本田望結さんの幼少期

本田望結さんは、幼少の頃からスケートと女優の二刀流を貫いています。

スケート

幼少期から運動神経が抜群で、運動会では幼稚園の年少の頃に年長クラスに交じってかけっこで1位になったこともあるそうです。

 

3歳の時にスケートを始め、京都醍醐FSC(フィギュアスケートクラブ)に通っています。

 

残念ながら、京都醍醐FSCは貸し切りで、一般人は入れないようです。

 

英才教育

天才子役として活躍する望結ちゃんですが、その勉強方法に注目が集まっています。

 

望結ちゃんは、1歳2ヶ月から5歳まで幼児教室「七田チャイルドアカデミー」に通いました。

 

「七田チャイルドアカデミー」は、2018年に「EQWEL(イクウェル)」に名前が変わり、望結ちゃんと妹の紗来ちゃんがイメージキャラクターを務めています

 

教室は、「ひらめき」や「創造」の遊びの中で鍛えるというコンセプトのゆるい感じで、望結ちゃんは極度の人見知りでしたが、七田チャイルドアカデミーには目を輝かせて通っていたそうです。

 

その楽しそうに通う姿を見て、他の兄弟も通い始めたそうです。

 

本田家の教育方針は「勉強しなさい」とは言わないことで、「七田チャイルドアカデミー」に通じるものがあるそうです。

 

スケートも女優も他の習い事も自主性に任せ、勉強する場所もお風呂やリビングなど好きな場所でしているそうです。

 

わたしの成績が悪かったのは、勉強机が無いと勉強しなかったこと、さらに、勉強机に向かうと睡魔が襲ったことが原因だと分かりました。

 

家でも勉強できる七田式の「はっぴぃタイム」というのもあるそうです。

 

子役

本田望結ちゃんはスケートや勉強の傍ら、芸能事務所「テアトルアカデミー」にも所属していました。

 

 

テアトルアカデミーは、子役として活躍する鈴木福くん谷花音ちゃんも所属する事務所ですが、レッスンも行っています。

 

レッスンは鈴木福くんと同じクラスだったそうです。

 

4歳の時にユニーグループの「スタイルワン」のCMに出演し、芸能界デビューしました。



小学校入学と「家政婦のミタ」

2011年に小学校に入学し、ドラマ「家政婦のミタ」でブレイクしました。

小学校入学

2011年に関西大学初等部に入学しました。

 

制服を見ると、妹の紗来ちゃんも同じ小学校のようです。

小学校では偏差値は存在しないそうですが、関西の難関私立大学の附属小学校なので、かなり高い偏差値だと想像できます。

 

望結ちゃんの受験した年は60人の募集に対して116人の応募で約2倍の倍率だったそうです。

 

関西大学初等部は学費などが年間150万かかると言われているので、良家の子供でないとなかなか通えないようです。

 

過密スケジュール

小学校に通いながらも早いときは、朝4時30分に起床し、スケート、ドラマなどの撮影などの超過密スケジュールをこなしていました。

 

 

1週間の予定を見ても、遊ぶ時間がまったくないほどです。

というか、他人から見ると大変そうに見えますが、望結ちゃん自身が好きでやっているので、それほど苦労とも思っていないようです。

それくらい楽しんでいないと続けられないですね

 

スケート

2011年7月に開催された「氷の甲子園」では、2回転ジャンプを決めて小学3年生以下の部で優勝しました。

夏にもスケート大会やってるんですね

 

その後、全国大会で2014年25位、2015年11位、2016年6位入賞と確実にステップアップしています。

 

周りからはスケートに専念したほうが…と言われますが、望結ちゃんは、

「女優もフィギュアスケートもどっちも100%

「中途半端になっているかもしれないけど(両方)諦めずにがんばりたい。片方やめることはないです

と、どちらにも意欲を見せています。

 

ただ、2018年には

2つのことも全然できていないし、完璧にやるのが難しい

と、思うように出来ないもどかしさを吐露していました。

 

「家政婦のミタ」

望結ちゃんが一躍有名になったのは、2011年のドラマ「家政婦のミタ」に阿須田希衣(きい)役での出演からでした。

長谷川博己さん演じるダメパパの家族の末っ子で、ムードメーカー的な存在でした。

 

今になって分かったのですが、役名の「希衣」に「キーマン」という意味が込められていたんですね。

 

ほとんどしゃべらない家政婦のミタに懐いている姿がかわいいと思って見ていましたが、確かにキーマンでした♪

 

 

芦田愛菜ちゃん

芦田愛菜ちゃんとは同学年で、この年「マルモのおきて」「さよならぼくたちのようちえん」で共演しています。

鈴木福くんも同級生なので、2004年生まれは大豊作の年ですね

 

並んでみると、学年が一緒とは思えないくらい本田望結ちゃんの身長が高かったです。

 

同級生芦田愛菜ちゃん中学受験に合格!2018年までドラマ一覧をまとめました。
2018.6.26
幼少の頃から、スケートと女優の二刀流を目指してきた本田望結さん。 2017年には中学生になり、ますますかわいくなってきました。 今回は本田望結さんの英才教育、小学校時代、中学校時代、スケートの成績などについて調べました。...…

 

2017年・中学校入学

中学は関西大学中等部に進学しました。

 

小学校からの内部進学なので受験ではないでしょうが、2017年1月に試験もあったようです。

 

姉妹対決は?

中学生からはノービスからジュニアに移り、13歳から18歳が一緒のカテゴリーになります。

 

年齢から言えば3学年上の姉・真凛さんと同じカテゴリーに入るのですが、15歳の選手はシニアの大会も出れるようになります。

 

オリンピックを目指すレベルの選手は、通常シニアの大会にしか出場しません

 

真凛さんはシニアの大会に出ているので、ジュニアでの姉妹対決はありません

 

同じ様に妹の紗来さんとも3学年離れているので、一緒の大会に出る可能性があるのは、紗来さんがシニアになってからということになります。

 

ジュニア1年目の成績

2017年11月に開催された「フィギュアスケート・西日本選手権」では、143.19点の14位の成績で、全日本ジュニア選手権への出場権を得ました。

 

この大会1位だった15歳の紀平梨花さんが195.20点なので、まだまだこれから、という感じですね。

 

2017年11月24日~26日に開催された「第86回全日本フィギュアスケートジュニア選手権大会」では、140.39点の20位でした。

 

ちなみに優勝したのは、西日本選手権で優勝した紀平梨花さんでした。

紀平さんは2018年からシニアに移るので、本田家の強力なライバルになりそうです。

 

 

本田望結ちゃんは中学生の内に後2回、全日本のチャンスがあるので優勝を願っています!

 

女優業

女優業の方では、2017年のドラマ「探偵少女アリサの事件簿」で主役を演じました。

ロリータ服天才探偵少女という役柄で、メチャクチャかわいすぎました♪

 

主役と言うことで、セリフも出番も多く大変だったそうです。



2018年の仕事

 

2018年のドラマは、6月の時点では「バイプレイヤーズ 2〜もしも名脇役がテレ東朝ドラで無人島生活したら〜」だけのようです。

 

CMでは、「かっぱ寿司」のCMでモリモリお寿司を食べています(笑)

 

子役で活躍してた子は、大きくなると「あれれ?」と思ってしまうような子が多いですが、本田望結さんのこのCMを観ると、子供の頃もかわいかったですが、中学生になってさらに可愛くなっていますね

 

今後のますますのご活躍に期待しています!

 

最後までお読みいただきありがとうございました。